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青年部

Author:青年部
『地域労組おおさか』とは、大阪府下にある1人から、そして誰でも入れる労働組合のネットワークです。

『地域労組おおさか青年部』は、地域労組に加盟する39歳以下で構成され、活動をしています!!!

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大阪青年ユニオン キックオフイベント詳細決定!
大阪青年ユニオン、キックオフイベントの詳細が決定しました!!!

[ 参加費付

---------
■日時:4月1日(日)13時~16時まで
13:30 START
13:40 VTR message スペシャルメッセージも!?
13:50 <<大阪青年ユニオンの軌跡と可能性>>
14:20 大阪青年ユニオン 新ロゴ×HPの公開
14:30    【REST TIME】
14:50 トーク・セッション「change by ゆにおん」
15:30 Ending Ceremony
■場所:大阪市立城北市民学習センター 講堂 100名会場
  大阪市旭区高殿6-14-6 地下鉄谷町線 関目高殿駅4号出口から徒歩3分
 http://www.osakademanabu.com/shirokita/room/hall.html

大きな地図で見る
■参加費:500円(会場・資料代カンパ)
■当日はUstreamにて放送を予定しています。
■参加連絡:http://htl.li/9kIby
---------

当日は、青年ユニオンとしての運動方針や青年部に
参加して変わったと感じる青年4人によるトークセッションなども企画しています。

・「これまで解雇されて加入して争議を経て、次の職場で働くことが怖くなくなった」、
・「就職活動を控えているけどみんなといるので大丈夫だと思える」、
・「青年部と出会って趣味の音楽と労働をかみ合わせてライブハウスとユニオンをつなぐことができた」
・「人とかかわることをなくしていたのに、関わることができるようになった」
などの青年部を通じて変わった青年たちの生の声を紹介します。

ぜひ大阪青年ユニオンの出発の日をこれまで支えてくださっている
皆さんと共有できればと思いますので、何卒よろしくご参加ください。

もちろん、労働組合に興味のある方・学生の皆さんもご参加くださいね。
ブラック企業で働きながら悩んでいる方などもぜひ!お待ちしております。


◆基金へのご協力をお願いします。
また、これまでも、組合費などでは賄えない労働組合の運営費として
カンパを募ってきました。大阪青年ユニオンとして運動を進めるうえでより一層のご協力を
頂ければと思います。1口5000円と計算する「基金」にご参加いただいた方には以下の内容を取り組んでいます。

1.基金ニュース(3ヶ月毎):青年ユニオンのニュースや活動報告などを郵送します。
2.青年ユニオン:リアルタイムの活動報告として基金MLに参加できます。
  ※ちなみに基金MLは「双方向型」なので、情報の発信者になることも可能です。

振替口座の通信欄に口数と合計金額をお書き頂き送金ください。
基金MLに参加希望の方はこちらまでご連絡ください。
seinenbu@local-union-osaka.org

-----
店名099 店番099 当座預金0194743 
口座番号 00970-9-194743 
加入者 全大阪地域労組協議会青年部(←大阪青年ユニオンの正式名称です。)
-----

TEL:06-4801-7733 FAX:06-6355-2204
★月払いは現時点ではコストが高くなるため実施出来ていません。
多くの方に参加いただきコストを補えるようになれば実施したいと思います。





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未分類 | 17:52:58 | Trackback(0) | Comments(0)
「オープニングスタッフ募集」に要注意。
DODA求人
http://doda.jp/Front/JobSearch/View/JobSearchDetail.aspx?jid=3000350780

ここで募集がかけられている「オープニングスタッフ」ですが、お気を付けください。
当組合に昨年6月に加入した6名の組合員は2年前に入社していますが、そのときから
「オープニングスタッフ」と称した求人票をもとに採用面接を受けています。


そして働いていたのはまさにココ↓↓

大阪オフィス/大阪府大阪市北区茶屋町6-20 吉田茶屋町ビル7F

やっていた業務はまさにコレ↓↓

営業スタッフは、導入するだけで省エネ・コスト削減できるダイキンエアコンを
法人企業(オフィスや店舗など)に提案、販売しています。
お客様からの問い合わせに対する代理対応や、見積書などの各種書類作成だけでなく、
忙しい営業スタッフの“痒いところに手が届く”、幅広いサポートやフォローに期待しています。



本日大阪府労働委員会のあっせんを行いましたが、
サンニーズソリューションズから担当として出てきた「溝渕」氏は何の権限もたず、
話になりませんでした。


これまでの争議の流れはこちらをご覧ください。
この会社にかぎらず「オープニングスタッフ」という言葉には用心が必要です。


これまでの争議の流れ。
「テイクオフカンパニー株式会社は団体交渉に応ぜよ!!」
seinenunion.blog33.fc2.com/blog-entry-162.html

「テイクオフカンパニーおよびサンニーズソリューションズに抗議宣伝を行いました」
http://seinenunion.blog33.fc2.com/blog-entry-167.html


それにこの会社、テイクオフカンパニーという名前で求人票をだし、
採用面接し、内定をだしたにもかかわらず、入社当日にサンニーズソリューションズ
雇用契約を結ばせるというとんでもないことをしてくれます。
その様子は、MBSのニュース番組VOICEでも取り上げられました。会社名はでていませんが、
ここでとりあげられた会社は「テイクオフカンパニー」であり「サンニーズソリューションズ」です。

◆VOICE憤懣本舗 「ハローワークの『求人票』に一体…!?」 11年11月21日放送
http://www.mbs.jp/voice/special/201111/21_1121.shtml


抗議宣伝 | 03:16:09 | Trackback(0) | Comments(0)
大阪市の「アンケート調査」に抗議します。


大阪市長である橋下氏が提起した職員への強制アンケートに対して抗議します。
365日働くルールメルマガにて緊急掲載したメルマガを掲載します。

◆1
Q:組合活動の実態調査アンケート。「答えなければ処分する」って言われました。
A:違法です。回答する義務はありません。
http://archive.mag2.com/0001300110/20120213103443000.html

◆2
Q:業務時間外に職場で組合活動するのはだめ?
A:自由です。活発に労働組合の活動を広げましょう。
http://archive.mag2.com/0001300110/20120213133000000.html

◆3
Q:公務員は、勤務時間外も政治活動はできないの?
A:いいえ。原則として自由に政治活動をできます。
http://archive.mag2.com/0001300110/20120213120000001.html


また、以下、民主法律協会の声明文を転載いたします。

http://www.minpokyo.org/information/2012/02/1182/



2012年02月13日

第1 はじめに

橋下大阪市長が職員(任期付職員、再任用職員、非常勤嘱託職員、臨時的任用職員、
消防局職員を除く)に対して行っている「労使関係に関する職員のアンケート調査」
(以下、「本件調査」という)は憲法違反・法律違反の内容を含んでおり、
これを職務命令として強制することはできず、また、職員はこれに応答すべき義務は
ないといわなければなりません。以下では、本件調査の法的問題点を具体的に
明らかにするとともに、市職員の疑問にもお答えしたいと思います。

第2 本件調査の問題点

(1) 本件調査の目的

本件調査は「市の職員による不適切と思われる政治活動、組合活動」について
「徹底した調査・実態解明」を行い、「膿を出し切」るために行うとされています。
そもそも地方公務員もひとりの国民であり、憲法上、思想良心の自由や表現の自由、
政治活動の自由が保障されています。

ただ、政治的行為については、行政の公正な運営のために、地方公務員法36条によって
例外的に制限が加えられているものです。逆に言えば、地公法36条によって規制されている
政治的行為以外の政治活動については、地方公務員であっても、他の国民と
同じく完全に保障されているわけです。

組合活動については、地方公務員も労働者である以上、憲法上、
労働基本権が保障されるのが原則です。ただ、地公法37条が団体行動権を制限し、
地公法55条が団体交渉権について一部制限しています。逆に言えば、
これらの制限されているもの以外の労働組合活動は、地方公務員であっても、
民間の労働者と同じく完全に保障されています。ただ、勤務時間内の組合活動に関しては、
地公法35条の職務専念義務に抵触する場合には制限されます。

本件調査は、「不適切と思われる政治活動、組合活動」を調査することを目的とするものですが、
問題とされるべきなのは、「不適切」かどうかではなく、「違法(地公法の規制に抵触する)」かどうかです。
この点をあいまいにしている本件調査は、そもそも地方公務員の政治活動・組合活動の
自由についての基本的な理解を欠いているのではないかと言わざるを得ません。

(2) 本件調査の法的性質

本件調査は、「アンケート調査」と銘打たれてはいますが、市長の「業務命令」(職務命令)
としてなされるものであり、「真実を正確に回答」すること、「正確な回答がなされない場合には
処分の対象となりえ」ることとされています。
これは、本件調査を地方公務員法32条の職務命令として職員に回答を義務づけるものであり、
その義務違反については、同法29条1項2号による懲戒処分を行うということを意味します。
ただ、後述のように、本件調査に回答せよという職務命令は違法であると考えられます。
違法な職務命令に従わなかったからといって懲戒処分をすることは、やはり違法です。

(3) 本件調査の態様

本件調査は、記名式であり(Q1)、記載者が特定される形式となっています。
また、同頁の全ての項目について回答しないと、次頁の回答ができないシステムになっているため、
本件調査に応じるには全ての項目に回答しなければなりません(この点は、
「正確な回答」をしなければ懲戒処分を行うという点からも強制されています。)。
憲法19条は「沈黙の自由」を保障していると解されています。誰しも自分の思想信条の
表明を強制されないということです。本件調査は、全ての項目への回答を懲戒処分の威嚇に
よって強制するものですから、明らかに、「沈黙の自由」を侵害するものです。
刑法223条1項の強要罪に該当する可能性もあります。

第3 職務命令の規制について

1 地公法32条は、職員は、上司の職務上の命令に忠実に従わなければならないと規定しています。
しかし、まずそもそも、命令は、職務に関連するものでなければ、職員を拘束する命令にはなりません。
職務と関連しない日常的な生活や社会的活動、思考・表現等に関する職務命令は違法となります。
次に、職務命令の内容が憲法、法律、条例等に違反する場合にも、もちろんその職務命令は違法となります。

2 では、違法な職務命令が行われた場合、職員はこれに従う義務があるのでしょうか。
この点については、違法が明白な場合や客観的に明らかな場合のみ従う義務が
ないとする裁判例があります。ただ、日本は法治主義の国なのですから、
職員は全体の奉仕者として法令を遵守する義務があるのであって
(憲法15条2項、地公法30条、32条)、その義務は職務命令に優先するはずです。
職員は違法な職務命令には従う義務がなく、むしろ違法が明白であるにもかかわらず、
その職務命令に従うことは、法令遵守義務に違反する行為と考えるべきです。


第4 本件調査の違憲性・違法性について

1 それでは、具体的に、本件調査について見ていきましょう。
本件調査の質問項目は、全部で22問ありますが、Q1からQ5は記述者の特定に
関する項目ですので、残る17項目について検討します。以下では、説明の都合上、
問題となる法令ごとに検討していきます。

2 職務に関連しない事項に関し回答を強制することは違法です。

(1) まず、前記のように、職務に関連しない事項についての質問に対する回答を
職務命令として強制することはできません。これは当然の事理ですが、
職務命令としては地公法32条に反し違法です。

(2) 本件調査の質問項目をみれば、個人の組合活動の有無を問題にする項目
(Q6、Q16から21)や、個人の選挙活動の有無を問題にする項目(Q7~Q10)などは、
職務に関連しない事項である(少なくとも関連しない事項を含む)ことが明らかであり、
これらの回答を強制する行為は違法です。

3 職員の内心の自由を侵害し、憲法19条に違反します。
(1) 憲法19条は、個人の思想及び良心の自由を保障しています。
個人の内心について公権力が介入できないことは近代国家の大原則であり、
同条の保障の内実として、「内心の告白を強制することの禁止(沈黙の自由の保障)」が含まれています。
したがって、公権力が個人の個人の世界観、人生観、主義、主張などを告白させあるいは推知することは、
たとえそれが具体的な不利益取扱いと直接連結させられていなくても、
それ自体、思想・良心の自由の侵害となります。


(2) この点、本件では、組合活動や選挙活動についての考えを強制的に回答させており
(Q15、17~19)、内心の自由を侵害することが明らかです。また、組合活動や政治活動に
関する事実の摘示を強制する行為(Q6、7など)も、内心の思想を推知させるものであり、
同様に思想及び良心の自由に違反するというべきです。

4 職員の団結権を侵害し、憲法28条に違反します。

(1) 地方公務員にも団結権が保障されており(憲法28条、地公法52条3項)、
その保障内容の一つとして、使用者である当局から労働組合の結成や運営(参加)について
介入されたり、妨害されたりしない権利があります。

(2) 組合活動への参加の有無・誘った人の有無(Q6)、組合加入の有無(Q16)、
組合への相談の有無(Q20)の回答を強制する行為は、組合の自由な活動やその参加を
抑制するおそれの強いものであることから、労働組合の組織・運営に対する
支配介入行為として違法とされています。

また、組合に加入するメリットについてどう感じるか(Q17)、
組合の力にはどのようなものがあるか(Q18)、組合に加入しないことによる不利益に
どのようなものがあると思うか(Q19)、などの意見の回答を使用者である当局が強制する行為も、
組合の運営・活動に関する外部からの不当な干渉行為として許されないというべきです。


5 職員の政治活動の自由を侵害し、憲法21条に違反します。

(1) 選挙活動・政治活動の自由は、憲法の国民主権の原理に直結した国民の重要な権利であり、
憲法が保障する表現の自由(21条)の根幹をなすものです。地方公務員にも当然にこの保障は及びます。
ただ地方公務員法36条は、この保障の例外として、地方公務員の政治的団体の
結成への関与等の禁止(同条1項)と、特定の政治的目的を有する特定の政治的行為の禁止
(同条2項)を定めています。

第1項の行為のうち「政党など政治的団体」の「結成への関与」とは、政治団体の発起人となったり、
代表者となったりすることで、単に団体の構成員になったり、政治団体の会合に出席するなどの
行為は禁止されていません。また、「構成員になることの勧誘運動」とは、
「不特定多数の者を対象として、組織的・計画的に決意をさせるよう促す行為」を指すのであり、
限定された友人に入党を勧めることや、個々の政治団体への入会を依頼することは
禁止の対象ではありません。

第2項は、「投票勧誘運動」(同項1号)、「署名運動の企画・主催」(同項2号)、
「寄付金募集」(同項3号)、「文書又は図画の庁舎への掲示」(同項4号)を規制しています。
ただ、これらの行為であっても、行政の公正な運営を実質的に阻害する場合に限って制限されると、
限定的に解釈されています。例えば、「投票勧誘運動」については、組織的、計画的、
又は継続的に勧誘する場合に限って規制され、そうではない個人的な投票勧誘については
規制の対象ではありません。このように、地公法36条は極めて限定された行為を
禁止しているだけであり、その以外の政治活動は自由に行うことができるのです。

(2) 以上からすると、特定の政治家を応援する活動に参加したかどうか・
どのように誘われたかの質問(Q7)は、職場の関係者から特定の政治家に投票するよう
要請されたかどうかの質問(Q8)、「紹介カード」の配布を受けたか否か、記入返却したか否か、
返却した理由に関する質問(Q9)は、それ自体、何ら禁止される行為にあたらない質問であり、
これを強制的に回答させる行為は憲法21条の表現の自由に反するというべきです。


第5 結論

以上のように、本件調査は、憲法上・法律上種々の内容に明白に違反するものであり、
職務命令としてその回答を強制することは違法で、職員はこれに従う義務がないと言わなければなりません。
なお、本件調査項目のいくつかについてはさらに検討を要する事項が含まれている可能性はありますが、
質問内容が無限定で明らかに違憲・違法な部分を含んでいること、
明らかに違憲・違法なものを含め全ての項目への回答を強制していることからして、
本件調査全体について回答に従うべき義務はないというべきです。


【365日働くルール】メルマガ | 02:12:56 | Trackback(1) | Comments(4)
UnionCafeのみんなのツイート
昨日のUnionCafeにて勝手にみんながつぶやき始めたツイートです。
なんだか、みんな生き生きしています。

さて、昨日の臨時大会で私たち地域労組おおさか青年部は4月1日より
通称を「大阪青年ユニオン」にすることを決議しました。あくまで組織形態は何も変わらず、
通称が「大阪青年ユニオン」となるだけですが、全国で20程度ある青年ユニオンとブランドを
統一し、全国的な運動を発信できればと考えています。

4月1日からの変更にともない、4月1日13時~16時ごろまででレセプションを考えています。
また改めて告知させていただきますので、何卒よろしくお願いします。


では、以下は昨日の夜の間にみんながnorosyツイートをつかってつぶやいたつぶやきです♪


---
・QUEEN  Sです。今日は満員御礼で、良かったですね。カレーもおいしく沢山いただきました!norosyありがとう!みんなも遊びに来てねー!

・地域労組はらからのクロコです☆☆今日はユニオンカフェでカレーをいただきました。相変わらずおいしくて感動ものです***臨時大会なので、緊張しましたが、これまた相変わらずの雰囲気で楽しいひとときを過ごすことができました!!!

・カレーを美味しくいただきました。途中から来たので誰が誰だかわからなかったのだ。

・みんな、ご機嫌いかが? byOGI カレーおいしゅうございました♪

・ぉおぉぉい!!臨時大会無事おわりましたぁぁぁ!!これからもみんないろいろあるけど楽しんでいこうぜぃ(おちゃらけなしょきじちょー) #ユニオンカフェ

・某執行委員です。自分の争議は終わったけど、まだまだ問題はあちこちに転がってるんで、どんどんいきますよ!#ユニオンカフェ

・労働問題に興味を持って組合に加入しました。会社から労働者の権利を勝ち取った時などに大きなやりがいを感じますね!

・大学で労働組合について研究しているN△です。労基官を目指しています。最近、難解な本を読んでいて頭がオーバーヒートしそうです!! #ユニオンカフェ

・部長、もうすぐ委員長のひらたんです☆もっと女子が楽しいユニオンを作っていきます~(*^。^*)争議中ですがそれとともに頑張ります☆ #ユニオンカフェ

・インタビューつづき→女子です。争議がきっかけで入ったわけではありません。雑誌を編集しています!取材がきっかけで青年部(もうすぐ青年ユニオンだ!)に入りました。予想以上に楽しいです。ちゃっかり執行委員しています。みんなも入っちゃお! #ユニオンカフェ

・1月に加入した、ラルクファンのTETORAです。団体交渉1回で不払いの深夜手当などを支払ってもらうことが出来、無事に解決しました。最高~!ひとりで戦うよりも組合で動いたほうが話が解決しやすいと思います。


UNIONCAFE | 17:10:09 | Trackback(0) | Comments(0)

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